これ笑うなって方が無理だろな動画wwww
着ぐるみの中に『世界一臭い空気』送り込んだら中身がバグったww - YouTube
見てから10分くらいずっと笑いが止まんなかったwwwwww
一応投稿者コメントでは、
「【注意】本動画はリアクションを楽しむフィクションです。登場する行動は演出や安全管理のもとで行われています。 危険な行為の模倣は絶対にお控えください。 本動画は教育・エンタメ目的であり、実際に人を傷つけることや危険行為を助長する意図はございません」
とあるけどウソつけ。ガチギレされてるのあったぞwww
10年以上前に Wasabi Challenge 動画ってのが流行ってだな。わさびの粉をおもっきし鼻から吸って悶絶するやつ。おもしろすぎたんでしばらくしてまた探したら、YouTube 運営に片っ端から BAN されたらしく。
今回の投稿者コメント、ただの BAN よけだろww
ちょっとさ、こないださ、あんまし道徳的じゃないことしちまったけど後悔はない。
知り合いのお家のお葬式に参列したんだわ。最近のお葬式は参列者にはすごくシンプルになってるんだね。指定の時間は30分間だけ。その間に葬儀場に行くと、まず受付でお香典をお渡しして、式場でお焼香をあげて拝んで、ご遺族にご挨拶して退場。5分もかからないかも。で、参列者は次々と来ては去っていく。
で、受付に行こうとしたら、帰り際の1人が目に入った。
……、
……、
……。
ずっと前に縁切ったバカヒコだった。
とりあえず嫌な顔しちまったけど隠しもしない。向こうはこっち見て、微妙な笑顔で「おっす」と言って手を上げてる。一応こっちも手を上げて、笑顔を作るべきかどうしたらいいかの困った表情をそのまま出すがまま。こんなやつにわざわざ気を遣いたくなくて。
バカヒコはこっちに歩って来そうな感じだったけど、おいらは別に足を止めない。目も合わせない。再接近でも4メートルくらいの距離の軌道のまま歩く。
やつは近づくのを諦めて、その微妙な距離から声かけてきた。「じゃあ待ってっから」。待ってんじゃねー。
さて、おいらは儀礼をしてから退場。この建物を出てすぐの角を曲がったあたりでバカヒコが待ち伏せしてると思うと、進む気がしない。てことで、出入り口で案内係で立ってる葬儀スタッフさんにヒソヒソと尋ねてみた。
「あのーすみません、裏口から出たいんですが」
「いやー出入りは正面だけでして」
「そこに会いたくない人が待ってまして……」
「うーん、じゃあこちらが裏口です。どうぞ」
「どうもありがとうございます!」
バックレたw もういい大人なのにバックレたww
バカヒコには待ちぼうけさせたけど、こっちの知ったこっちゃねぇ。
あいつに近々またバッタリしたらどう説明しようか。とりあえず「待ってっから」は無視したんだよな。じゃあ聞こえてなかったってことにしとくべ。あーでも裏口から脱出したんじゃその言い訳は辻褄が合わないかw でもあいつバカだからわかんねーべww
んで、やつに再発見されなさそうなルートを選んでとっとと帰ったわ。
いやさ、葬儀参列の後にやつに捕まると、長々と語りを聞かされることになるのは確実で。長話だけど内容スカスカ。自己中だから「俺はー俺はー」「俺がー俺がー」しか話せない。
それでやつは何したいかっつうと、おいらとまた昔みたいな年齢による上下関係を再構築してマウント取りたいんだわ。最終的にそこに持ってくために、まずはフレンドリーな態度で仲直りしてからの……と持っていきたいんだわ。あるいは「もうだいぶ経ったんで時効になってないかな。なってるといいな」と期待してるんだわ。
こっちは当たり前だけどチンピラにマウントを取られるのは不愉快でしかないわけで。物の道理がまったく通じない相手なんで、こっちとしては金輪際会わないのが都合も効率も最良最高、というわけで。「時間が経てば……」というのとは違う話なわけで。
やつが今日までに人間的に成長してる可能性は……ない。かつての時点までで、普通レベルまでの成長さえなかった。以降、数年に一度の間隔でバッタリ会ってきてるけど、今回も含めて一貫して過去の大迷惑についてシラを切り通す意図がバレバレ。
やっぱり何も成長してない。と判断できる。自分の何がおいらに拒まれてるのか、いまだに何も理解できてない。当時全部説明したんだけど、あいつバカだからな。じゃあこれからもバカの思考輪廻から抜け出せないままなんだろ。おいらお釈迦様じゃないから慈悲憐憫もかけない。仮にかけたところで、救ってやれるだけの腕前も根性もないし。半端な真似はしないが吉。変な期待は持たれたが凶。
結論: バカヒコとは時の果てまで縁切り続行。
かわいすぎる猫ちゃん動画ww
自分から滑り台を滑る猫。可愛すぎて一生見ていられる - YouTube ショート動画
2回目は妙な鳴き声しちゃって。飼い主さんもそりゃブホッてなるわwwww
H3 ロケットの次の打ち上げ、6月10日に設定されたね。番号としては6号機だわな。いやーよかったよかった。今はとりあえず短期間で打ち上げていくのが大事。考えたくはないけど、6月に打つ予定なのは初の30形態。ここを問題なくこなせれば、H3 の将来がすごく開けるわけで。
ついでに、先行して打ち上げられた8号機はトラブって打ち上げ失敗だったたわけですよ。JAXA による必死の原因究明で、どうも H3 の2段目と衛星とを繋ぐアダプタの強度が低下してしまったのが原因とほぼ断定された。
これからは再発防止として、H3 で新規採用した接着剤方式を廃して、H-IIA までで使われてた「ファスナ結合」という方式に戻すことが発表されてる。けど今のとこ接着剤方式で作ったアダプタの在庫があるし、ファスナ方式のアダプタは H3 用に開発し直しで調達に時間がかかる。6号機ではとりあえず、妥当な強化策を施した接着剤方式を使う、とのこと。
6号機で打ち上げる衛星は小さいものばかり。ピギーバックというやつで。大きいものとしては、「ダミー衛星」と呼ばれるアルミの塊がある。これは分離動作はするものの拘束具がついてて、H3 の2段目からは分離しそうでしない。
ダミー衛星は本当に分離しちゃうとただのスペースデブリになってしまう。てことで模擬的な分離動作をした後も、意図的に2段目にくっついたままの状態にするというわけ。2段目は最初からの予定で、ミッションが終わったら逆噴射してとっとと大気圏に再突入することになってる。だもんでダミー衛星も一緒に再突入する予定。
さてさて6号機の特徴は、上にも書いたけど初の30形態。固体燃料ブースターをなくして、メインエンジンを3基に増設する形。ロケットの形としても打ち上げプロファイルとしても、既に打ち上げ済みの22形態や24形態とは違う、実質別物のロケットになる。今度の試験飛行がうまくいけば、H3 の運用はかなりの柔軟性を手にすることになる。
巷の意見として、30形態は最低単価のバージョンとして見せるだけのもの、というのもある。けど多分そうではないんじゃないかな。
JAXA が言ってるには、国内の官需衛星の打ち上げによく使われるだろう、とこと。
それもまぁ JAXA や日本政府の御用達として考えてるのはわかるけど、それが全部でもないような。
なんか H3 ロケットの30形態って、全部で3つの形態があるうち、商用打ち上げも含めて一番人気になる気がする。
一番お安いバージョンだからってのはあるけど、ライバルのファルコン9もアリアン6も、バリエーションにはちょうどこのサイズが用意されてない。「ロケット1機チャーターで打ちたいけどファルコン9やアリアン6じゃ大きすぎる」という需要に最適なわけで。
さらに H3 の30形態を三菱重工の商品として見ると、ラインナップ中で内製率が一番高い。IHI 製の固体燃料ブースターを使わない代わりに自社製の1段目メインエンジン1基増設の形なんで。H-IIA ロケットの時代から IHI が取ってた利益が、30形態だと自社のものになる。三菱重工のビジネスとしてもよりおいしいんじゃないかな。
じゃあ IHI は冷飯を食わされるのかっつうとそうでもなく。H3 の打ち上げペースは当面は年間6発を目標にしてる。もし商用打ち上げがうまくいけば、最大で年間10発を見込んでる。今までの H-IIA の打ち上げペースが年間平均2.2発だったんで、打ち上げ数は3〜4倍に増える。そうなったら固体燃料ブースターの出番もきちんと確保できるでしょうと。
うるとらぶんぶく の入荷は10作品。
10作品入荷できた。いったなぁ今日は(しみじみ)。同じ原稿で2作品入れたのもあり、過去のコピペで済んだのもあるけど。それでも新規に原稿を作ったものが7作品。。うん、よくやった<自分
AmaLee さんを少しだけど勧められたのが個人的に嬉しいところ。いくつか溜まってた tigerjolteo さんも最新状態にできたし。しかし "炜WARD ROMANCE" はいつ聴いてもイイ。異論は認めないwwww
レッドソックスの村上、バカスカ打ちまくってますなぁ。大谷人気も若干霞むくらい派手な大活躍ですなぁ。
で、こうして注目を集めるようになると、したり顔での否定的な評価も出てくるわけで。
問題は現状の空振り率と三振率の大きさ。これを元に「長くは続かない」んだとさ。
いやあの……エンゼルス時代の大谷、ホームラン王兼三振王だったが。
大谷、長く続かなかったっけ? 今どうなんだっけ?
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